お疲れ様で−す

今日も1日働きましたね−

さてさて
シタッパさんと某店のホストくんとの物語があるのですが…

ま−凄かった

何が凄かったと言うと

某店に着いたシタッパさんとアタクシ会長わ
まず席に座り…

あるご事情によりまして指名したぃボーィがいたのですが最初わ指名が出来ず

でもシタッパさん記憶がないのにも関わらず
指名をしようと頭にわあったのでしょ−

アタシ逹の前を通った会長が指名してるボーィくんが歩いていたら
会長の代わりに

シ『ちょッとそこのお兄さん貴方ィィ男だねぇ』

[当然ボーィくんの名前わ知ってます]

ボ『何どぅしたぁつか酔ってるらぁ』

[そりゃテキーラ三杯と焼酎を頑固呑んどりますもん]

シ『いやぁ会長!!彼わィィ男だし話面白そうだから指名するかぁ!!』

[そりゃぁ分かってますょ☆シタッパさん]


とのコトで指名をして
ボーィくんが席に着いた瞬間

シタッパさん、ボーィくんのグラスに吉四六をほぼロックで入れる

そこでボーィくんも負けじと呑むグィグィ

それでもシタッパさん、まだこれでもかなみにボーィくんのグラスに吉四六入れる

ボーィくん…ちょッと休憩の為ミネを呑もうと…


するとシタッパさんわつかさずミネを奪いとり
また酒を入れるヌァ
シ『これ酒ぢゃないヂャン!!ヘタレてんなぁ』

ボ『ヘタレぢゃね−し!!』


…との戦いがしばらく続けてたら吉四六がなくなり

芋で海童入りました−




そしたらシタッパさん
酔ってて記憶がなぃ為

海童を直ビンでボーィくんに渡し…。


ボーィくん、それを呑んでました



なんという卑劣な戦い…。



その戦いも終止符を迎え…
シタッパさんもボーィくんも酔いになってぉり

次の某店に行く用事あり
そこでお開きのハズが…
シタッパさん他の楽しんでる女の子の席に乱入

シタッパさん
それわ流石にマズィですッて
と思い

会『シタッパさん!!』

シ『ふぇぇぇ??』

何て言いながら席にシタッパさんを戻した瞬間…

シタッパさん椅子カラ転げ落ちシリモチつきました


もぅどないしよ


てな感じで某店を出たのですが









少し歩いて次の某店に到着した矢先…
















さてこれも次にご期待下さい


でわ


今日も疲れたなぁ

会長


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