2008年11月29日
某店と彼女の行方…その2☆
お疲れ様で−す

今日も1日働きましたね−

さてさて
シタッパさんと某店のホストくんとの物語があるのですが…
ま−凄かった
何が凄かったと言うと

某店に着いたシタッパさんとアタクシ会長わ
まず席に座り…
あるご事情によりまして指名したぃボーィがいたのですが最初わ指名が出来ず
でも
シタッパさん記憶がないのにも関わらず
指名をしようと頭にわあったのでしょ−
アタシ逹の前を通った会長が指名してるボーィくんが歩いていたら
会長の代わりに
シ『ちょッと
そこのお兄さん
貴方ィィ男だねぇ』
[当然ボーィくんの名前わ知ってます]
ボ『何
どぅしたぁ
つか酔ってるらぁ』
[そりゃテキーラ三杯と焼酎を頑固呑んどりますもん]
シ『いやぁ会長!!彼わィィ男だし話面白そうだから指名するかぁ!!』
[そりゃぁ分かってますょ☆シタッパさん]
とのコトで指名をして
ボーィくんが席に着いた瞬間
シタッパさん、ボーィくんのグラス
に吉四六をほぼロックで入れる


そこでボーィくんも負けじと呑む
グィグィ
それでもシタッパさん、まだ
これでもかなみにボーィくんのグラス
に吉四六入れる

ボーィくん…ちょッと休憩の為ミネを呑もうと…
するとシタッパさんわつかさずミネを奪いとり
また酒を入れる

ヌァ
シ『これ酒ぢゃないヂャン!!ヘタレてんなぁ』
ボ『ヘタレぢゃね−し!!』
…との戦いがしばらく続けてたら吉四六がなくなり
芋で海童入りました−

そしたらシタッパさん
酔ってて記憶がなぃ為
海童を直ビンでボーィくんに渡し…。
ボーィくん、それを呑んでました

なんという卑劣な戦い…。
その戦いも終止符を迎え…
シタッパさんもボーィくんも酔い
になってぉり
次の某店に行く用事あり
そこでお開きのハズが…
シタッパさん他の楽しんでる女の子の席に乱入
シタッパさん
それわ流石にマズィですッて
と思い
会『シタッパさん!!』
シ『ふぇぇぇ??』
何て言いながら席にシタッパさんを戻した瞬間…

シタッパさん椅子カラ転げ落ちシリモチつきました

もぅどないしよ

てな感じで某店を出たのですが
少し歩いて次の某店に到着した矢先…


さてこれも次にご期待下さい


でわ
今日も疲れたなぁ
会長


今日も1日働きましたね−


さてさて
シタッパさんと某店のホストくんとの物語があるのですが…

ま−凄かった

何が凄かったと言うと


某店に着いたシタッパさんとアタクシ会長わ
まず席に座り…

あるご事情によりまして指名したぃボーィがいたのですが最初わ指名が出来ず

でも
シタッパさん記憶がないのにも関わらず指名をしようと頭にわあったのでしょ−

アタシ逹の前を通った会長が指名してるボーィくんが歩いていたら
会長の代わりに
シ『ちょッと

そこのお兄さん
貴方ィィ男だねぇ』[当然ボーィくんの名前わ知ってます]
ボ『何

どぅしたぁ
つか酔ってるらぁ』[そりゃテキーラ三杯と焼酎を頑固呑んどりますもん]
シ『いやぁ会長!!彼わィィ男だし話面白そうだから指名するかぁ!!』
[そりゃぁ分かってますょ☆シタッパさん]
とのコトで指名をして
ボーィくんが席に着いた瞬間

シタッパさん、ボーィくんのグラス
に吉四六をほぼロックで入れる


そこでボーィくんも負けじと呑む

グィグィ
それでもシタッパさん、まだ
これでもかなみにボーィくんのグラス
に吉四六入れる

ボーィくん…ちょッと休憩の為ミネを呑もうと…
するとシタッパさんわつかさずミネを奪いとり
また酒を入れる


ヌァ
シ『これ酒ぢゃないヂャン!!ヘタレてんなぁ』
ボ『ヘタレぢゃね−し!!』
…との戦いがしばらく続けてたら吉四六がなくなり

芋で海童入りました−


そしたらシタッパさん
酔ってて記憶がなぃ為
海童を直ビンでボーィくんに渡し…。
ボーィくん、それを呑んでました


なんという卑劣な戦い…。
その戦いも終止符を迎え…

シタッパさんもボーィくんも酔い
になってぉり
次の某店に行く用事あり
そこでお開きのハズが…
シタッパさん他の楽しんでる女の子の席に乱入

シタッパさん

それわ流石にマズィですッて

と思い

会『シタッパさん!!』
シ『ふぇぇぇ??』
何て言いながら席にシタッパさんを戻した瞬間…


シタッパさん椅子カラ転げ落ちシリモチつきました


もぅどないしよ


てな感じで某店を出たのですが
少し歩いて次の某店に到着した矢先…



さてこれも次にご期待下さい



でわ

今日も疲れたなぁ

会長
Posted by ♪会長♪ at 03:21│Comments(0)│TrackBack(0)


